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BRANU BLOG

「カッコいい人を育て、カッコいい会社をつくる」を掲げるブラニュー株式会社の日常を、六本木の中心にあるオフィスから発信します。

2016/07/21

産学協同の一環として東京デザイナー学院インテリアデザイン科のみなさんがオフィス見学に来ました!


当社で運営している、インテリア情報やDIYアイデアを発信するメディア「CRASIA」。
その繋がりで、東京デザイナー学院インテリアデザイン科の方々がオフィス見学に来ました!

今回の目的は、インテリアデザイン科入学予定者の方々に当社のオフィスデザインを見ていただき、インテリアデザインとは何なのかを学んでもらうといった産学協同の一環。

休日ということで社内を歩き回ってもらったり、実際に使ってもらったりと自由に見学していただきました。

リラックススペースに置いてあるビーズクッション。座り心地がいいと好評でした!


気になる場所は写真でパシャリ。ぜひインテリアデザインの資料として役立ててください!

学生さんたちの注目を集めていた「CRASIA」用の撮影&作業スペース。最近ミシンを導入しました。


講師の方がインテリアデザインのポイントを解説。オフィスを見るなり、デザインのコンセプトやその効果を学生さんに教えていたのはさすがの一言。






・黒板やホワイトボードなど「書く」場所が多い。
デスクにパーティションを設けていない。
打ち合わせスペースが豊富にある。

ということから、面と向かったコミュニケーションを大切にするオフィスデザインという総評でした。


オフィスデザインは、会社の雰囲気を表現したりブランディングに繋げたりするためのものではなく、動線設計や視覚効果、色覚効果などを駆使して業務効率を向上させることも考えなくてはならない。とのこと。

普段、実際にオフィスを使っている私たちも「言われてみれば確かに」と、初めて気づかされることもたくさんありました。さまざまな仕掛けを施しつつも、それを意識させることなく効果を発揮させ、かつビジュアルとしての完成度も追求する。インテリアデザインって奥が深い……。そんな仕事を目指す、未来のインテリアデザイナーたちと最後に記念撮影!
学生さんだけでなく私たちにとっても、とても勉強になった1日でした。

東京デザイナー学院インテリアデザイン科とは、今年の10月に開催される「東京デザインウィーク」で、インテリアデザインとプロジェクションマッピングを組み合わせた展示ブースを出展する予定です。

その様子も報告しますので、次回の更新をお楽しみに!

2016/06/13

行って参りました、豪華達成会!!!-大阪編-


まだ肌寒さも残る4月中旬、大阪支店が目標を大きく上回り200%のスーパー達成をしたため、レコード更新の最優秀者2人との会食を開催しました。

何と会社からのお達しは「予算上限は無し!

もちろん常識の範囲ですが、ここは頑張った課員たちの労をねぎらう目的も有りますので豪華に行きたいと思います。

さて、とは言ってもお店も決めていないし……どこ行こうか。
大野「みんな~、何か食いたいもんある?」

「はい!!!」
大野「ん?どうした末廣」


「はいはい!!!」

「はいはいはい!!!」
近い。

末廣「回ってないお寿司が食べたいです!!!ウニが食べたいです!!!」

大野「回ってない寿司か……ええね」

という事で、行って参りました。
北新地!!!
北新地とは大阪キタを代表する飲食店街で、東京の銀座と並んで日本を代表する高級飲食店街でもあります。(引用元 wikipedia

そんな北新地エリアだけで100件ほどあるお寿司屋さん・・・。

北新地の王者と呼ばれる大阪一の「鮨処 平野(ひらの)」へ

北新地界隈では誰もが認めるこのお店、これまで超有名なお弟子さんを7名輩出しており、大阪のお寿司屋さんの代表的な存在だとか。会員制ですが、今回は大阪支店のレコード更新と予算150%達成という事で、特別に・・・行ってきました!


店内は、L字カウンター8席と個室が用意されており、結構ガチのカウンター寿司屋でした。高級感がハンパなく、本気で緊張してしまいました。その姿を見てかどうかはわかりませんが、女将さんがめちゃくちゃ優しく接してくれ、我々一行の緊張をほぐしてくれました。そんな一連の会話の中で大将と女将の関係もお話ししていただき、女将曰く「何でこんなに長く一緒にやってこれたんかなー」とも。
※大将はおっとりじっくりの性格、女将はせかせかの性格(The関西人的な)
そんな気さくな大将と女将との会話を楽しみながら、カウンター席で最高の寿司コースを堪能♪


うに


まぐろ



あじ



玉子



平目



えび


ねぎとろ巻き



ん~~。


美味しい……。

地域ネタの食べ比べから始まり、カウンター席でしか食べられない手巻き寿司など(巻いてから2秒以内が一番おいしいとの事)どれもこれも本当にうまい!!!

ネタが新鮮なのは言うまでもなく、シャリの大きさと口の中で無理なくほぐれる感じは経験したことのないバランス。そしてお座敷には持って行かないカウンターのみで味わえるパリッパリの手巻きがこれまた秀逸!
女将の「ゆっくりしていって!」の言葉に甘え、結局3時間ぐらい居てしまいました。
※カウンター寿司は普通1時間半ほどが粋な作法と言われている。
何十年も追求し続けてこられた寿司はどれもこれも本当に最っ高でした!!


そしてたらふく食べた我々一行は、飲み直し・・・、

ではなく、

お決まりの〆のケーキを食べに、グランフロント大阪へ!!!



一番ヤンチャだった頃の話をネタに、夜な夜なケーキケーキケーキ。

大阪支店、
まだまだヤンチャに暴れます!!!
レコード塗り替えていきます!!!


ご馳走様でした!!!!!



2016/05/23

「スマホ時代に最適化したIT販売促進」をテーマにIT分科会を共催いたしました



先日、エクステリアやガーデニング作りをサポートする株式会社タカショーが運営する、リフォームガーデンクラブ会員(以下RGC)に向けたIT分科会を共催しました。

ITの強化を目的としたこのイベントには外構やエクステリア、造園の施工を主とするRGC会員約2125名の方が参加。当社でWebコンサルタントを担当する露木より、スマートフォンに最適化したWebサイトの施策をお話させていただきました。


今回はそのイベントのレポートをお届けいたします。

講演内容は以下。

  1. 「時代の変化、スマートフォン時代のユーザー動向」
  2. 「スマートフォン時代に最適化したサイト制作・SEO・運営ノウハウ」
  3. 「地域密着型の専門店がこれからすべき対策」

主にスマートフォンユーザーに対して、Webサイト制作でこれからすべき最低限のアプローチを講演いたしました。

1.スマートフォン時代のユーザー動向


巷では数年前からPCにとって代わってスマートフォンの時代が必ずやってくると言われていました。皆さまも耳にしたことがある話題ではないでしょうか。それはエクステリアやガーデニングを施工する業界でも変わりなく、時代の変化と共にアクセスしてくるユーザーの多くはスマートフォンを使用しています。

  • PCユーザー 5,100万人
  • スマートフォン 4,832万人


PCからのアクセスがほぼ横ばいなのに比べ、スマートフォンからのアクセスは現在も継続して上がり続けています。次に利用時間ですが、1日あたりのネットの利用時間はスマートフォンが1時間48分、PC54分。圧倒的にスマートフォンからの利用時間が多く見られます。


アクセス解析の結果を見ても

  • 直帰率→スマートフォンユーザーの方が低い
  • ページ/セッション→スマートフォンユーザーの方が多い
  • セッション平均時間→スマートフォンユーザーの方が長い

という特徴が出ました。つまり、スマートフォンユーザーの方が「深く・長く」見るという事がわかります。ユーザーのタイミングで時間のある時に閲覧出来る、考えたらその場で閲覧できる事が理由と考えられます。スマートフォンは常に自分の横にいる存在として、いつでも肌身離さず携帯していることが分かりますね。

2.「スマホ時代に最適化したサイト制作」

上記データーをみてもわかるように、今までの様にPCで閲覧されるのを主としたサイト制作から、よりスマートフォンを意識した制作へ舵を切る必要があります。ではどこから手を付ければ良いだろう?


そこで今回はツボと言うべきポイントを5つに絞ってお話ししました。

  •  画像をスマホに最適化させる
  •  テキストをスマホに最適化させる
  •  サイトに載せるコンテンツの設計
  •  Webサイトのレスポンシブ化
  •  UI/UXを意識した構成

まず画像の最適化。PCではきちんとした形で閲覧できる画像が、スマートフォンでは小さくなりすぎてあまりよく見えないなんてことは多々あります。特にキャッチコピーなんかが入っている場合は読めない、もしくは読みにくいと言った問題を解消する為、制作の前段階でスマートフォンでの閲覧を意識したリクエストを制作会社にお伝えしなければなりません。特に画像はその業種のイメージを植え付ける為の大事な役割があるわけです。それがつぶれてよく見えないという事は、ユーザーに対して欠落した情報を与えるということになります。テキストでは読み取れない画像ならではの情報をきちんと伝える為の施策として必ず押さえておきたいポイントです。

そして次にテキストの最適化。スマートフォンでも読みやすいテキストサイズ、行間、フォントでスラスラとストレスなく読めるように構成いたします。

3つ目がサイトのコンテンツの設計。情報設計をしてコンテンツを最適な場所に置くという事はとても大事です。近しい情報をグルーピングして同じページに配置し、より近い情報は横並び、もしくは上下させる配置をして余計なページ遷移を極力させずに、なるべく同一ページ内で完結させる。それによりユーザーがストレスなく欲しい情報に簡単にたどり着ける体験が得られます。

4つ目がWebサイトのレスポンシブ化。Googleの提唱するユーザーフレンドリーの中でも重要な位置を占めていますね。モバイルフレンドリーとも呼ばれており、このWebサイトのレスポンシブ化をしているとしていないとではSEOの観点からもかなり差が出ます。レスポンシブ化をして検索順位を上げると言うより、むしろ順位を落とさせない為の施策としての側面の方が強く、この施策を行っていない業者は検索順位が下がり、結果的に施策を行っている業者が上がるようになります。
Googleでは自分のサイトがモバイルフレンドリーとして適性かどうかを見極めるモバイルフレンドリーテストサイトも公開しています。

そして最後にUI/UXを意識した構成。IT業界界隈では割と耳慣れた言葉ですが、そうでない方には何の略?なんて言葉が聞こえてきそうな業界用語。UI=ユーザーインターフェイス、UX=ユーザーエクスペリエンス。UIがザックリ言ってしまえばサイトの使い勝手とでも申しましょうか、Webサイトを閲覧する上で不便がないようにユーザーとWebサイトとのコミュニケーションをより早く、より便利に、より正確に出来るようにすることです。UXがそれによって得られた体験です。どのページを見ていても欲しい情報に簡単にたどり着けるためのボタンの配置や、わかりやすいページの構成、ユーザーにより良い「体験」をしてもらうには、優れたUIが欠かせません。

3.「スマホ時代に最適化したSEO対策とは」

そしてRGC会員の皆様が一番知っておきたいと思う具体的な施策、SEOに関して。
最新のSEOのキーワードは3つ。




オリジナルコンテンツコピーコンテンツ等ではなく、画像、テキスト企画をオリジナルで制作したコンテンツ
見やすいサイト内部施策を行い、使いやすく見やすいサイトを作る
有益な情報ユーザーが満足するコンテンツを作る
  • 「ユーザーにとって有益な情報かどうか?」
  • 「ユーザーにとって見やすいサイトかどうか?」
  • 「オリジナルコンテンツか?」

上記の3つに絞って説明させていただきました。まとめますとGoogleは徹底的にユーザーフレンドリーです。検索結果に対しては常にユーザーにとって有益な情報と内部施策(ユーザーフレンドリー)かどうかという視点でサイトの検索順位を反映しており、特にコンテンツに関しては更新の頻度や内容そして質、ユーザーにとって有益なのかどうか、といった視点が非常に大切になってきています。

  • 「Googleはより質の高いコンテンツをユーザーに届けたい」
  • 「ユーザーにとって見やすいサイトをGoogleは推奨している」

少し前の様に大量の外部リンクを貼ってSEOをする手法は通用しなくなってきており、逆に悪質なケースとしてペナルティを受ける対象にもなっております。スマートフォンの最適化(モバイルフレンドリー)やコンテンツの質、内容、更新頻度、そしてサイトの表示スピードなど総合的にユーザーに有益となる事はこれからも検索エンジンに反映されていく方向となるでしょう、そしてそれをGoogle自身も宣言しています。SEOにとってユーザーフレンドリーというキーワードは切っても切り離せないワードとなり、これからもこのワードの元でアルゴリズムのアップデートが行われる事でしょう。

4.「地域密着型の専門店がこれからすべき対策」

ここまでつらつらと講演内容をご紹介してきましたが、多くのRGC会員の皆様が熱心にノートをとりながら聞き入っていました。そして質疑応答の内容などから現在抱えている問題点が浮上してきました。

  • Webサイトを使った潜在顧客へのアプローチの方法
  • 現在行っている運用方法が正しいのかどうか
  • 広告に関しての悩み

大体上記3つに要約されており、そう言った疑問にお答えする為、個別に話し合う場も設けました。

列ができるほどの盛況で、皆さん自社サイトの運営に対する意識の高さがうかがえました。



運用には力を入れたい、ただやり方が分からない、運用は行ってはいるがそもそも正しいのかどうかわからない、この様なお悩みが多く見受けられました。特にリスティングに広告費を割いてはいるが、問い合わせが来ても受注には結び付かず、他に方法が分からないのでやめるにやめられない状態で、クリック単価も年々上がっていく。とてもリアルな悩みに直面しているなといったのが感想です。
そして、そのような悩みに対してのこちら側からの提案としては、やはりこの記事内で上げた最低限の施策をやって頂く事、そして社内にたまった有益な情報を発信するオウンドメディア立ち上げて、コンテンツを発信していく「コンテンツマーケティング」の実施。

  • WEBサイトをレスポンシブへリニューアル。
  • コンテンツマーケティングの実施。
  • SNSは特にfacebookで行い、エリア・年代層などを絞り広告を出す。

細かい部分での施策は個別に提案いたしましたが、大まかな施策としての提案は上記の3つからまず取り組んでいただきたいと話したところ、大勢の会員様からコンテンツマーケティングに関する質問を頂きました。メソッドに関しては勉強も必要になってきますが、地道に実行する事で少ない人員でも高いマーケティング効果を出すコンテンツマーケティング。これにはRGC会員の皆様も興味津々な様子。「初めて聞いた言葉」「これから必ず取り組みたい」といった言葉も聞かれました。


おわりに

RGC会員様との分科会も終わり、皆様の運用に対する熱のようなものを感じ取る事ができ、結果として大成功を収めました。このような会をこれからも定期的に開催して、会員の皆様にナレッジを共有して行く事、そしてこの会から施策に成功したと会員の皆様から報告を受ける事がとても楽しみになりました。私たちも持っているナレッジをよりわかりやすく、より一層エッジの効いたWebコンサルティングをしていきたいと思います。
次回はこの分科会のアンケートや集計結果をお送りいたします。

それでは、また!

2016/04/26

親指を使ったゲーム「チッチーノチッ」の正式名称はなんて言うんだろう? 打ち上げパーティで起こった賞金争奪戦!






 Grand Design 7 ブラニュー株式会社決算説明会 ブラニュー史上最大の人数が集まりました。」

六本木ヒルズでの決算説明会「Grand Design 7」も無事終わり、打ち上げのため青山へ移動。

そして「Roy」というお店にやってきました。南青山のイタリアンレストランで、普通のマンションの地下にある隠れ家的なお店。ドラマの打ち上げによく使われているようで、高級感の中にも開放感があっていいですね。




調度品にもかなり気を使っている様子、細部にこだわりが感じられます。




まずはビールで乾杯、決算説明会が終わり皆和やかな雰囲気で談笑。




ヴァイツェン型のグラスによく冷えたプレミアムモルツ、不味い訳がない。




胃がだんだん目覚めてきました。





お酒が入り、会話も弾みます。






僕も部署を超えた交流をするために様々なテーブルへ足を運びます。





このテーブルは女子会のような様相を呈し、他のテーブルと違った魅力を感じました。
よし、このテーブルで落ち着こう!そう決めてバーカウンターに行き、お酒を手に取って戻ると……。








※クリックで拡大

少しろれつの回らない口調のT田、普段なら生バンドの演奏などに使われるのであろう神聖なステージへ、足元をふらつかせながらマイクを持って登壇する暴挙。




「えー、皆さんお疲れ様です」




「…なんかしゃべり始めたぞ」




「突然ですが、ここで一体感を出す為に皆でゲームでもしませんか?」





「…………」




「もちろんタダとは言いません!」





「…………ゴクゴク」





「ゲームに勝った人には今日頂いた賞金20万円差し上げます!」




「モグ……えっ?




「に、20万?」



「…………ブウウウウン」





「シャキーン」




「頂こう、その20





Heyメ~~ン、俺っちも参加するよ~~30万頂き
いや20万です。


という訳で始まりました!20万円争奪チッチーノチッ大会



T田マネージャーの一言でいきなり始まった賞金争奪ゲーム。





ルールはいたって簡単。テーブルごとに親指を使ったゲーム、「チッチーノチッ」をします。そして勝ち抜いた者1人が決勝テーブルへと進む、極めてシンプルなルール。




皆さん、結構本気モード。




笑いもあるのですが、目はかなり真剣でした。




そこかしこから「チッチーノチッ」という掛け声と一緒に悲鳴と歓声が聞こえてきます。ところでこのゲームの正式名称ってなんて言うのでしょうかね、地方ごとに違うみたいです。





そして勝ち上がった者たち。





「お金はいただくわよ」



「やっべー、マジ欲しいっす」




「ニジュウマン」
目が逝ちゃってますね。





2組に分かれて勝者を決めます。勝ち上がった者が決勝で1vs 1の勝負!「チッチーノチッ」





まず1人目の勝ち上がり、業務部O原。上司の前だろうが、社長の前だろうが構わず「お金が欲しいです、むしろお金しかいらない」と強気のコメント。




そして2人目はエンジニアのS谷!産休からの復活、母は強し。





決勝のテーブルに座る2人。





20万掛けた最後の勝負です。





まず先手を取ったのは業務部O原。





すかさず「2」をコールするS谷。





こちらもやり返しイーブンへ。





同点で盛り上がる観客をよそにS谷に話しかけるO原。
O原「私、指あげませんので……」と言い放ち心理戦に持ち込むも……。





「チッチーノ、イチッ!」





「……」




「チッチーノ……」





「ゼロッ!」





「!!!!!!」





「!!!!!!」





「!!!!」





「……」



















































こうして夜は夜らしくいつも通りに更けていった、ただここでない他のどこかでも同じように戦いに敗れた者はいるでしょう。そして同じように勝者もいる事でしょう。


勝者S谷!
おめでとうございます!